YOKOHAMA
VISION

2020 ヨコハマから、世界へ発信

Pickup情報

設置場所

1日に230万人が利用する
JR横浜駅前に設置

横浜は全国2位の人口密度で、住みたい街ランキング1位。
YOKOHAMA VISIONは横浜駅北口前のビル側面に、高精度のLEDを使用し設置した「屋外広告ビジョン」です。通る人の目線にあることから、毎日必ず目にする場所に設置しています。朝の通勤ラッシュと昼は利用者数の一番多い西口前のロータリーへ向かう人々の導線にあり、横浜駅の利用者数はJR渋谷駅より多く、繁華街にある事から夜は帰宅者と観光客などで溢れかえっています。

放映プラン

業界初の3部制
朝 昼 夜で内容が「変わる」

忙しい人の興味を引く大型ビジョンとして、朝はNEWS。昼はミュージックビデオ。夜はエンターテインメントを放映。
YOKOHAMA VISIONは単なる広告ではありません。地域に密着したカルチャーの発信地として、アーティスト・ミュージシャン・クリエイターなどを応援するコンテンツを配信し認知度アップを狙います。ご提案の「広告枠」は丸1日のフルプランの他、朝・昼・夜の3部制からもお選びいただけます。

  • 朝6時~
  • 昼12時~
  • 夜18時~

放映は【AM 6:00~PM24:00】

YOKOHAMA VISION(横浜ビジョン)は
毎日18時間・1時間に4回の放映をお約束。

プラン名 放映時間 回 数
1日プラン AM 6:00 ~ PM 24:00( 18時間 ) 72
第 1 部(朝) AM 6:00 ~ PM 12:00( 6時間 ) 24
第 2 部(昼) AM 12:00 ~ PM 18:00( 6時間 ) 24
第 3 部(夜) AM 18:00 ~ PM 24:00( 6時間 ) 24
1時間 / 最大60枠 埋まっている広告枠 15秒 / 1枠 空いている時間帯 広告の空き状況に応じて、情報配信 1時間 / 最大60枠 埋まっている広告枠 15秒 / 1枠 空いている時間帯 広告の空き状況に応じて、情報配信

順序はランダム
広告を繰り返し放映

放映料金

Full HD
LED大型ビジョンでこの価格

屋外広告の放映期間は2週間から、放映回数は1時間に4回(72回 / 1日18時間)を最低保証します。
3部制の放映回数も保証は変わらず、1時間に4回(24回 / 1日6時間)で朝・昼・夜から選べます。

1日プラン 放映時間 AM 6:00 ~ 24:00(18時間)

1日プラン 1 枠 15秒 × 4 回 / H(72回 / 日) 2 枠 15秒 × 8 回 / H(144回 / 日)
2 週間 150,000円 300,000円
4 週間 300,000円 600,000円
8 週間 600,000円 1,200,000円
12 週間 810,000円 1,620,000円
24 週間 1,500,000円 3,000,000円
48 週間 3,000,000円 6,000,000円

3部制プラン 放映時間 朝・昼・夜のいずれかをお選びいただけます(6時間)

3部制プラン 1 枠 15秒 × 4 回 / H(24回 / 日) 2 枠 15秒 × 8 回 / H(48回 / 日)
2 週間 50,000円 100,000円
4 週間 100,000円 200,000円
8 週間 200,000円 400,000円
12 週間 270,000円 540,000円
24 週間 500,000円 1,000,000円
48 週間 1,000,000円 2,000,000円

※金額は税抜価格です。

大型ビジョンの仕様

3.9㎜ピッチを採用
屋外ビジョンのLED最高峰

横浜ビジョンのスペック。昼は鮮明で夜は鮮やかに放映。見る角度に影響されないステレオ音声に対応した、新世代映像ビジョン。

都内・大型ビジョンとのピッチ比較
  • 3.9

    YOKOHAMA
    VISION

  • 6.6

    新宿アルタ
    ビジョン

  • 9.5

    渋谷Q'S EYE

画面サイズ モニタ:w4000×h2500(㎜)180インチ
アスペクト比 16:9
ハード(メーカー) フルカラーLED
表示機能 動画 / 静止画
音響 画面左右に設置 / ステレオ
素材 データ入稿 ファイル形式:mpg , mov , mp4 , wmv , jpg , TIFF , png
メンテナンス 月 1 回

ピッチとはLED電球の距離になります。数字が小さいほど映像の美しさが増します。

大型ビジョンの近隣施設

観光客は3,631万人(年間)が来訪
今後のオリンピック開催でさらに増加傾向

日本全国でも2番目に人口の多いメガシティ。神奈川県の横浜市は観光スポットとして国内はもちろん海外からの来訪者も増加傾向にあります。YOKOHAMA VISIONはその中心である横浜駅で、地上から見る事ができる唯一の「大型ビジョン」として開設しました。(2019年3月現在)近隣施設の利便性も高く、通行人は通勤・通学・ショッピング・映画鑑賞・飲食など目的は多種多様です。

大型ビジョン前の通行人の属性

ビジョン 視認範囲内歩行者 平日:平均10.0万人 / 日  休日:平均13.0万人 / 日
主なターゲット層

ビジネスマン 20才~50才 / OL    20才~40才

女子学生   16才~20才 / 男子学生 16才~20才 / 観光客・その他家族連れ

男女比 男性 60%  女性 40%

通行人の来訪目的と近隣施設

【通勤・通学】(各種専門学校)
JR横浜駅/東急横浜駅/相鉄横浜駅/横浜市営地下鉄横浜駅岩崎学園ビジネス系学科/情報科学専門学校/日本宝飾クラフト学院横浜校/横浜メディカルアーク(MedicalArk)/ヒューマンアカデミー横浜校/横浜fカレッジ/横浜調理師専門学校/有隣堂横浜ミュージックサロン/東進衛星予備校MSGnetwork横浜駅西口校/アオバ楽器横浜音楽院/パソコン教室アビバ横浜校/ECC外語学院横浜校/駿台予備学校横浜校1号館/Hi-STEP横浜スクール/日能研横浜校/デジタルハリウッドスタジオ横浜
【ショッピング・飲食】(商業ビル・デパート)
横浜モアーズ(YOKOHAMAMORE'S)/ヨドバシカメラ(マルチメディア横浜)/高島屋(横浜タカシマヤ)/ジョイナス(JOINUS)/ルミネ(ルミネ横浜)/横浜駅東口地下街『ポルタ』/そごう横浜店(西武・SOGO)/アソビル(ASOBUILD)/デリス横浜ビル/横浜スカイビル/JRタワー横浜(2020年開業)/NEWoMan横浜(ニュウマン横浜・2020年開業)/CIAL横浜(シャル横浜・2020年開業)/JR横浜鶴屋町ビル(2020年開業)/CIAL横浜ANNEX(シャル横浜アネックス・2020年開業)
【鑑賞】(映画館・アミューズメント施設)
相鉄ムービル/DMM VR THEATER YOKOHAMA/T・ジョイ横浜(2020年開業)
【観光】(ホテル・スパ・宿泊施設)
横浜ベイシェラトンホテル & タワーズ/リッチモンドホテル横浜駅前/ホテル横浜キャメロット ジャパン/グランパーク・イン横浜(スパ&カプセルホテル)/ホテルプラム/ホテル・ザ・ノット ヨコハマ/ホテルリブマックス横浜駅西口/東横INN横浜西口/京急EXイン 横浜駅東口/スカイスパYOKOHAMA
【その他】(待ち合わせ場所など)
JR横浜駅北改札口